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【仕事術】新社会人必見!?仕事のためになる本17選

くま
くま

こんにちは!

社会人になるにあたってどのような知識を付ければいいのかわからない、、、
仕事が効率的に実施できない、、、
就職活動に不安がある、、、

そんな悩みを抱えているあなたにぜひ読んでもらいたい本を紹介します!!

↓別の本にも興味がある方はこちらもチェック!

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【仕事術】仕事のためになる本17選

テレワーク歴15年の達人が教える うまくやる人のリモートワーク術

著者:山内 貴弘
◆リモートワークで必要なノウハウが凝縮された一冊
日本IBMで要職をつとめたのち、日本のトップIT企業クレスコに転職した経歴を持つ著者は、すでに15年ほど前から、そうしたグローバルな仕事環境下でさまざまなテレワーク/リモートワークを行ってきた。というより、IBMや現職では基本として、ほぼすべての業務はリモートでも実施可能だった、と言っていいだろう。
現在、コロナ禍を経て一気にテレワーク/リモートワーク比率が上がった日本で求められるノウハウを、著者の長年の経験を踏まえて解説した1冊


仕事に追われない仕事術 マニャーナの法則 完全版

著者:マーク・フォースター 青木 高夫 (翻訳)
◆“時間管理の定番名著”が完全版で復刊!
本書は2007年刊『マニャーナの法則』を大幅に改定したものです。
同書は、画期的なタイム・マネジメントの書としてイギリスでベストセラーになった「Do It Tomorrow」の翻訳版。◆時間管理術の新発想!
「マニャーナ」とはスペイン語で「明日」。「マニャーナの法則」は「今日発生した仕事は、明日やる」を原則とすることで、これまでの時間管理のセオリーの限界を解決します。◆“極限の集中力”と“達成感”が手に入る!
「自分がやる!」とコミットした仕事に、極限の集中力で取り組み、毎日、仕事をやりきった達成感・充実感を得るためのガイドブックです。


仕事が速い人は、「これ」しかやらない ラクして速く成果を出す「7つの原則」

著者:石川 和男
◆自分の時間を増やしたい人、必読!
5つの肩書を持つ著者が明かす「賢い『力の抜き方』」とは?さらに「5つの仕事をしながら毎日定時退社」しているスピード仕事術の達人でもある。しかしそんな著者もかつては、「深夜残業が当たり前」の仕事が遅い社員だったという。そんな著者が「仕事が速い人」に生まれ変わることができた理由。それが「仕事の力の入れどころを見極める」能力だと語る。
◆「仕事が速い人」と「遅い人」の絶対的な違いを紹介
「注力すべき仕事を最速で終わらせるコツ」を徹底解説する。読めば、ラクして速く仕事が終わり、明日から自分の時間が劇的に増える!


問題解決 ― あらゆる課題を突破する ビジネスパーソン必須の仕事術

著者:高田貴久
「現場で使える」思考の技術・実行の作法
日々の業務から経営改革まで、あらゆる場面で確実に活きる必修ビジネススキルの決定版テキスト。
本書の目的は「わかる」ではなく「できる」こと。
多くの企業研修での経験を踏まえ、つまづきやすいポイントを丁寧に解説。「現場で使える」に徹底的にこだわっています。
自ら問題を見出し課題を設定するための方法論も充実。
「あたりまえの状態」をめざすだけでなく、「よりよい姿」「あるべき姿」を実現するための問題解決スキルを学べます。


マッキンゼーで学んだ速い仕事術

著者:大嶋 祥誉
仕事が速い人と、そうでない人の仕事術を比較
仕事が速い人は処理能力が高いのではなく、課題の肝を考えてから作業に取り掛かっている。また、仕事で最も重要なことがわかっていると、それ以外を「捨てる」ことができ、最小限の労力で最大限の結果を出せる。

SIMPLE RULES 「仕事が速い人」はここまでシンプルに考える

著者:ドナルド・サル キャスリーン・アイゼンハート 戸塚 隆将(監修)
なぜ、物事は放っておくと複雑化するのか
「自由放任」か「厳格管理」か――チームの成果を最大にする法
伝説の投資家が大儲けした「非情な鉄則」
宿泊施設仲介サイト「Airbnb」、成長の3つのルール
競争の原理――わざとタイミングを外して勝つ
「ルンバ」「トイ・ストーリー」……あの大ヒット商品を生んだ知恵

SPRINT 最速仕事術――あらゆる仕事がうまくいく最も合理的な方法

著者:ジェイク・ナップ ジョン・ゼラツキー ブレイデン・コウィッツ
グーグルで開発された究極のスピード仕事術「SPRINT」。
本書はグーグルとGV(グーグルベンチャーズ)の「成功の秘密」ともいうべき
その驚異のノウハウを、世界の誰もが使えるように、開発者自身が徹底して具体的に紹介
◆これで世界中のすべての人間がすごいアイデアを実現できる!
グーグル発の「SPRINT」はすでに世界を動かし始めている。
仕事を「最速化」し、大きな成果を出し続けるにはどうすればいいのか?

なぜ、あなたの仕事は終わらないのか

著者:中島聡
世界を一変させたWindows95の設計思想を生み出した伝説の日本人が教える人生を制するスピード仕事術本書の著者は、「ドラッグ&ドロップ」や「ダブルクリック」などの概念を生み出した
元マイクロソフトの伝説のプログラマーです。なぜ締め切りを守りつつ、世界を変える発明ができたのか?
この思考を知れば、きっと「楽しい仕事」でいっぱいの未来が訪れます

0秒で動け 「わかってはいるけど動けない」人のための 自分を瞬時に動かす最強の方法

著者:伊藤羊一
気合では動けない。腹落ちして動きたい人のための「高速」で「正しく」動く方法
結局、すぐ動ける人と動けない人は、「頭の使い方」が違うのです。
本書では、すぐ動くための「マインド」だけでなく、「スキル」を紹介します。「直感」から一瞬で「腹落ちできる仮説」にする
行動が早い人はなぜ、早いかというと、「直感→仮説→行動」のサイクルが早いから。きちんと「軸」があるからこそ、すぐポジションがとれるようになるし、さらに成長もできるのです。「直感と行動」を論理的につなぎ「早く正しく動く」ための方法が満載です。他人の反応が恐くなくなる
いざ動くときに恐いのは、他人の反応でもあります。そんな不安感を解消するために、他の人の反論もうまくまとめてしまう方法も紹介。仕事の現場で培ってきたノウハウも公開しています。

Google流 疲れない働き方

著者:ピョートル・フェリークス・グジバチ
グーグルは、「社員の体調・メンタルの管理」も先進的!
「いつも10倍の成果をめざす」「優秀な人も多く競争も激しい」など、実際には心理的なストレスも多そうなグーグル社ではありますが、その分、会社も「社員がストレスをためない取り組み」を多くやっています そうしたグーグルの取り組みから、個人でもマネできるもの、などを中心に紹介します。「疲れる組織」と「疲れない組織」は何が違う?
日本の会社は「疲れる組織」「疲れる働き方」が多い。いくら健康体でいても、組織が「疲れる組織」であれば、元も子もありません。ご自身がマネジャー・リーダーであっても、一般の社員であってもできる、「疲れない組織」にする方法も紹介していきます。

やり抜く力

著者:アンジェラ・ダックワース 神崎 朗子 (翻訳)
◆誰でもどんな分野でも一流になれる最強・最速のメソッド 
人生のすべての成功に最も重要な能力であるグリットを
「自ら伸ばす具体的な方法」、そして、「子どもやまわりの人間のグリットを伸ばす効果的な方法」を
満載した本書、何をおいてもぜひ読んでほしい珠玉の書。

メモの魔力

著者:前田 裕二
メモで、目にする情報全てをアイデアに変える
メモによって夢を持ち、熱が生まれる。
その熱は確実に自らを動かし、人を動かし、そして人生を、世界を大きく動かします。
誰にでもできるけど、誰もまだ、その魔力に気付いてない「新たな発想をするために特別なことをする
必要はない。すべてのヒントは日常の中にある。

やりたいことを全部やれる人の仕事術

著者:岡田 充弘
やりたいこと・やるべきことはたくさんあるのに時間がない!
本当にやりたいことに時間が取れていない
そうしたなか、著者は現在、2つの会社を経営しながら、社外の企業顧問や起業家支援、ビジネス書の執筆、講演活動など、100を超えるプロジェクトを同時に進行させている。では、いかにしてそうしたライフ・ワークスタイルを実現しているのか──。本書では、そのための方法を「頭と心の整理」「仕組み作り」「時間作り」「対人関係」「マルチタスク」「情報発信」「メンテナンス」という7つの切り口で解説。すぐに実践できる具体的ノウハウも満載。心と時間に余裕が生まれ、人生の幸福度が確実に高まる1冊。

モチベーション革命

筆者:尾原和啓
なぜ、あなたは稼ぐために頑張れないのか?
あなたは「上の世代」と違い、生まれたころから何もかもが揃っていたので、
金や物や地位などのために頑張ることができません。
埋めるべき空白が、そもそもない「乾けない世代」
仕事がなくなっていく時代には、
この「乾けない世代」こそが希望になります。

新訳 現代の経営〈上〉・新訳 現代の経営〈下〉

著者:P.F. ドラッカー

7つの習慣 最優先事項―「人生の選択」と時間の原則

著者:スティーブン・R. コヴィー
米国フランクリン・コヴィー社副会長。世界各国の政府や企業のリーダーに対して、広くコンサルタントとして活躍中。「7つの習慣」を初めとする著作はいずれもミリオンベストセラーを記録し、世界に大きな反響を巻き起こしている。英国のエコノミスト誌によれば、コヴィー博士は世界で最も影響力のあるビジネスの思想家と評価されている。

7つの習慣-成功には原則があった!

著者:スティーブン・R. コヴィー
米国フランクリン・コヴィー社副会長。世界各国の政府や企業のリーダーに対して、広くコンサルタントとして活躍中。「7つの習慣」を初めとする著作はいずれもミリオンベストセラーを記録し、世界に大きな反響を巻き起こしている。英国のエコノミスト誌によれば、コヴィー博士は世界で最も影響力のあるビジネスの思想家と評価されている。

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おわりに

いかがでしょうか。
今回は【仕事術】をテーマにあなたにお勧めする本を紹介しました。

メジャーな本を紹介したので、
癖のあるものは少ないと思います。

あなたにあった素敵な一冊が見つかることを祈っています。

 

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