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【コミュニケーション】社会人必見!?人との付き合い方がうまくなる本17選

くま
くま

こんにちは!

友人関係がうまくいかない、、、
上司との付き合い方がわからない、、、
就職活動に不安がある、、、

そんな悩みを抱えているあなたにぜひ読んでもらいたい本を紹介します!!

↓別の本にも興味がある方はこちらもチェック!

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人との付き合いからがうまくなる本17選

人を動かす

著者:D・カーネギー 山口 博 (翻訳)
人を動かし、人に好かれる心理の機微を具体的に指導することにおいて、類書を断然抜き読む者に迫る本書は、年齢、職業を問わず、対人関係に光明を与えてくれる感動の書

1分で話せ 世界のトップが絶賛した大事なことだけシンプルに伝える技術

著者:伊藤 羊一
●「右脳と左脳」に働きかける伊藤氏独特のメソッドを紹介。
●1分で話せない話は、どんなに長くても伝わらない
「話が長い、手短に話せ」と言われる方は少なくないでしょうが、伊藤氏の考えは「1分で話せないような話は、どんなに長くても伝わらない」というもの。本書では、伝わる伝え方の「型」の部分だけでなく、「結論の決め方」、「言い切れない」というメンタルの部分の話から、誰でもできる方法を紹介。

ビジネスエリートが実践している 異文化理解の全テクニック

著者:齋藤 隆次
本書では、国内外で長年外国人と働いてきたキャリアを持つ著者が、その豊富な知見をもとに、
日本と接点が多い主要国におけるビジネス・生活習慣やマナーの特性をわかりやすく解説。
海外出張を命じられたり、外国人の上司や同僚・部下を持ったり、海外留学するような局面に立ったときなど、外国語への準備と共に知っておきたい、異文化を理解するためのヒント満載の教養本。

影響力の武器[第三版]: なぜ、人は動かされるのか

著者:ロバート・B・チャルディーニ 社会行動研究会
本書の著者は、街頭や個別の訪問販売、怪しげな宗教の寄付などで苦い思いを味わった経験から、セールスマンや広告主の世界に入り込み、人がどのような心理的メカニズムで動かされるのか解明した。社会で騙されたり丸め込まれたりしないために、私たちはどう身を守れば良いのか? ずるい相手が仕掛けてくる“弱味を突く戦略”の神髄をユーモラスに描いた、世界でロングセラーを続ける社会心理学の名著。

伝え方が9割

著者:佐々木 圭一
なぜ伝え方で結果が変わるのでしょう?
この本は、著者が膨大な時間とトライ&エラーで導き出した方法論を整理しました。
料理のレシピのように、誰でもコトバをつくれるよう体系化してあります。
著者のように回り道をしなくても魅力的なコトバを最短でつくれるよう構成してあります。

異文化理解力――相手と自分の真意がわかる ビジネスパーソン必須の教養

著者:エリン・メイヤー 田岡恵 (監修) 樋口武志 (翻訳)
実は「語学」よりも「マナー」よりも大切なこと。
中国企業との交渉、アメリカ人上司への提案、多国籍チームのリーダーシップ…
なぜいままでのやり方が通用しない? どうしてトラブルばかりが起きる?
ビジネス成功の鍵は、「異文化を理解する力」。そのなポイントがこの一冊でまとめられています。

仕事で必要な「本当のコミュニケーション能力」はどう身につければいいのか?

著者:安達裕哉
「コミュニケーションがうまくいく」ためには暗黙のルールがあるのだが、多くの人は気づいていない。
本書では、著者が実際に体験したり、見聞きしたりしたエピソードをもとに「コミュニケーション能力」の本質が語られている。表面的なノウハウや建て前論ではなく、実際の仕事で役に立ち、かつ心に響く一冊。

嫌われる勇気

著者:岸見 一郎 古賀 史健
本書では平易かつドラマチックにアドラーの教えを伝えるため、哲学者と青年の対話篇形式によってその思想を解き明かしていきます。
著者は日本におけるアドラー心理学の第一人者(日本アドラー心理学会顧問)で、アドラーの著作も多数翻訳している岸見一郎氏と、臨場感あふれるインタビュー原稿を得意とするライターの古賀史健氏。
対人関係に悩み、人生に悩むすべての人に贈る、「まったくあたらしい古典」です。

好かれる人が絶対しないモノの言い方

著者:渡辺 由桂
言葉はとても不確かなもので、その言い方一つで、人間関係をよくすることも、悪くすることもできます。
だから、自分が言葉を発するときには、気持ちの部分や事情をていねいに表現することが求められます。
どのように言い換えればよいのかを理由とともにていねいに解説します。
本書を読めば、誤解やすれ違いがなくなり会話が楽しくなります!

朝5分!読むだけで「会話力」がグッと上がる本

著者:渡瀬 謙
仕事や人間関係を円滑にこなす上で、欠かせないのが「会話力」。でも実際は、会話には自信がないという人も多いはず。本書では、無口であがり症、典型的な内向型の性格だった著者が、「しゃべり下手でも会話が続く方法」でトップセールスマンとして活躍した体験から、誰でも無理せず会話力を上げる方法を伝授。
今度こそ、会話に自信が持てるようになる!

超一流の雑談力

著者:安田 正
あたりさわりのない無意味な雑談ではなく、「意味のある雑談をすれば、仕事や人間関係が変わる」。そんなメッセージのもと、雑談力を高める方法を具体的、実践的に解説したのが本書です。
すぐに実践できるノウハウが詰まった一冊です。

人は話し方が9割

著者:永松 茂久
本書でお伝えするのは、コミュニケーションの基本である会話がうまくいくようになる、ちょっとした、でも多くの人が気づいていないエッセンス。過去に会話で失敗したトラウマもあっさり消え去ってしまうほど、人と話すことがラクになり、人間関係も、人生も、全部がよりよい方向に動き出します!

気づきコミュニケーション

著者:川口 洋一郎
企業ブランディングや地域活性化、商品・販促のプロデュース、
コミュニケーションプランニングなど、国内外で数多くのプロモーションを手掛けてきた著者が、
「気づき」の重要性を明らかにし、その活かし方を解説していきます。

人の2倍ウケる雑談力

著者:多湖 輝
「雑談」の場は、人と人とを楽しく結びつけ、
また、自由な発想が飛び交う「雑談」の中からは、自分が直面している仕事への多くのヒントとチャンスを得ることができます。こうした「雑談」の可能性と有為性を心理学の立場からわかりやすく解説し、「雑談」をさらに楽しく、ビジネスチャンスも得られるように活用するコツを紹介。

大人になってからもう一度受けたいコミュニケーションの授業

著者:中谷 彰宏
大人のコミュニケーション術”を体得するために必要なこととは何か?
各章ごとにわかりやすく具体的な例をあげて、文章・イラストで解説。
1.いいことを言ってるのに、伝わらない人。
2.伝わっているけど、感動してもらえない人。
3.話し方で、チャンスをつかみたい人。

会話は、とぎれていい 愛される48のヒント

著者:加藤 綾子
明石家さんまさん、タモリさん、笑福亭鶴瓶さん…
超一流のコミュニケーション能力を持つ人たちは何を考え、どうやって人と接しているのか。
加藤綾子さんがアナウンサー生活で学んだ48の「愛されるヒント」をこっそりと伝えます。

気まずくならない雑談力 15秒の会話が一生を変える

著者:中谷 彰宏
あまり役に立ちそうにない雑談が、実は人生でいちばん役に立ったりするものです。
本書で「雑談力」を正しく理解し、その技術を身につけることができれば、
仕事もプライベートも今まで以上に充実するでしょう。「気まずい沈黙の時間を、雑談でチャンスに変えてみたい! 」
そんな方はぜひこの本をご購入してみてください。

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おわりに

いかがでしょうか。
今回は【コミュニケーション】をテーマにあなたにお勧めする本を紹介しました。

メジャーな本を紹介したので、
癖のあるものは少ないと思います。

あなたにあった素敵な一冊が見つかることを祈っています。

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