スポンサーリンク

【MBA】新社会人必見!?仕事のためになる本10選

くま
くま

こんにちは!

MBAは「Master of Business Administration(経営学修士)」の略称であり、ビジネススクールを修了したときに授与される学位です。経営全体の知識を習得した証しとされます。かっこいいですね!

社会人になるにあたってどのような知識を付ければいいのかわからない、、、
仕事が効率的に実施できない、、、
今後ステップアップの知識が足りていない、、、

そんな悩みを抱えているあなたにぜひ読んでもらいたい本を紹介します!!

↓別の本にも興味がある方はこちらもチェック!

スポンサーリンク

【MBA】仕事のためになる本10選

競争優位としての経営理念

著者:グロービス 著 嶋田毅 執筆
経営理念は、従業員の行動習慣に影響を与え、組織を強くし、戦略を大きく左右する。
本書は、アップル、グーグルをはじめ世界を代表するエクセレント・カンパニーの理念を紹介。

ここからはじめる実践マーケティング入門

著者:グロービス 著 武井涼子 執筆
電通、オグルヴィ&メイザー、FIFA、マッキンゼー、ディズニー・ジャパンなど国内外の企業でマーケッターとしてのキャリアを積み、現在はグロービス経営大学院で教鞭をとる執筆者が、マーケティングの基本から最新知見までをお届け。

MBA必須用語 KSFとは【電子版】

著者:グロービス 著 嶋田毅 執筆
KSFという言葉はバズワードであると主張する向きも少なくない。よく使われる言葉の割に正しく理解されていないこのKSFという言葉について、事例を交えながら説明する。

世界標準の経営理論

著者:入山 章栄
本書は、大学生・(社会人)大学院生などには、初めて完全に体系化された「経営理論の教科書」となり、研究者には自身の専門以外の知見を得る「ガイドブック」となり、そして多くのビジネスパーソンには、ご自身の思考を深め、解放させる「軸」となる。

世界最高峰の経営教室

著者:広野彩子
ポーター、コトラー、ミンツバーグ、
「ダイナミック・ケーパビリティ」のデビッド・ティースに、
「両利きの経営」のチャールズ・オライリー ……。「世界標準の経営学者」たちは、今、何を考えているのか

MBA 100の基本

著者:グロービス 著 嶋田毅 執筆
本書はMBAの基本から特に大事なもの、仕事に役立つエッセンスを厳選し、「1フレーズ」でわかりやすくまとめています

世界のエリートがやっている 会計の新しい教科書

著者:吉成英紀
優秀な日本のビジネスマンが、なぜ会計だけはいつまでも苦手なのか?世界的にみて、日本の会計教育が遅れているからです。本書で紹介する「BSアプローチ」で、これまでのモヤモヤを一発解決!

道具としてのファイナンス

著者:石野雄一
ファイナンスといえば、オプション理論やDCF法などのムズカシイ理論の証明や数式が思い浮かびます。
本書では、まずファイナンスの意味をやさしく説明し、さらにExcelでの活用法までを徹底解説。実務に役立つ知識・方法を伝授します!

ブルーオーシャン戦略 競争のない世界を創造する

著者:W・チャン・キム レネ・モボルニュ 
入山 章栄 (翻訳) 有賀 裕子 (翻訳)
「新市場を創造する戦略の体系化」。これまで何人もの戦略論研究者が挑みながらついぞ解決できなかった命題は、世界屈指のビジネススクールINSEADの著名教授の手によって、本書で鮮やかに解決。

ビジネスロードテスト 新規事業を成功に導く7つの条件

著者:ジョン・W・ムリンズ 秦 孝昭 (翻訳)
出口 彰浩 (翻訳) 兎耳山 晋 (翻訳)
新規事業には、不確定要素がつきものだ。
だからこそ、時間をかけてビジネスプランをまとめる前に、
それらを取り除かなくてはならない。
新しいビジネスチャンスについて「ロードテスト」を行う

KPI大全

著者:グロービス 著 嶋田毅 執筆
今からKPIマネジメントをスタートする、
あるいは改善したい企業、個人の両方に対して、
より実践的な内容に仕上げる

ビジネスマンの基礎知識としてのMBA入門

著者:早稲田大学ビジネススクール
理論と事例をバランスよく配置。ベーシックな理論や各教授独自のフレームワークを使って注目企業を分析し、ビジネススクールの知識を実践に役立てる方法がすっきり分かる。

スポンサーリンク

おわりに

いかがでしょうか。
今回は【MBA】をテーマにあなたにお勧めする本を紹介しました。

メジャーな本を紹介したので、
癖のあるものは少ないと思います。

あなたにあった素敵な一冊が見つかることを祈っています。

コメント