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2021 ドラゴンズがすべきトレードはこれだ

くま
くま
今年のドラゴンズは、お世辞にも強いとはいえないですよね…

今日はそんなドラゴンズが来年以降復活するために必要になるトレードを提案したいと思います。今年は正直諦めていますが、来年の戦力強化のために妄想するのはタダですからね!

※あくまでこんなトレードが実現すればな…!という気持ちで聞いてくださいね!

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実際のトレード噂

『獲得を狙える人材を見渡すと日本ハム・大田泰示、ソフトバンク・上林誠知、ロッテ・井上晴哉が有力候補』と今日(2021/10/26)情報が更新されましたね。

正直言って現実味がありませんが、投手⇄野手のトレードは見てみたいですね。

立浪ドラゴンズは貧打解消へ大型トレード敢行か 高橋周、京田も「安泰ではない」〈dot.〉(AERA dot.) - Yahoo!ニュース
 中日はOBの立浪和義氏の来季監督就任が決定的となっているが、「強竜復活」はいばらの道だ。
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今年の戦力状況を振り返ってみましょう

ドラゴンズの投手陣の戦力は!?

(情報はこちらから)

先発中継ぎともにセリーグの平均数値を上回っておりセリーグで1番いい成績です。ともにドラゴンズの強みと言えそうですね。

・特に広島の先発に対して、ドラゴンズの先発陣が強み
・巨人の中継ぎに対して、ドラゴンズの中継ぎ陣が強み

ドラゴンズの野手陣は…?

(情報はこちらから)

対してドラゴンズの弱みはレフト・ライトの両翼のポジションです。

6球団11ポジションで比較しても、下から1番目の2番目の数字をドラゴンズの外野陣が叩き出しているのが現状ですね。

・ドラゴンズの捕手陣はDeNAの捕手陣に対して強み

・DeNAの外野陣はドラゴンズの外野陣に対して強み
・広島の外野陣はドラゴンズの外野陣に対して強み
・巨人の外野陣はドラゴンズの外野陣に対して強み

ドラゴンズがすべきトレードは徹底予想

ドラゴンズの2軍の先発ローテを回しているのは以下の3人

今季の2軍の成績

・岡野祐一郎 86回 防御率 3.11
・清水達也  56回 防御率 3.01
・山本拓実  50回 防御率 4.09

この3名の選手であれば他球団の1軍でも数年のうちに活躍できるでしょう。
さらにドラゴンズの捕手で他球団でも活躍出来そうなのがこちらです。

今季の2軍の成績
・郡司 裕也 打率 .211 OPS.699

対してドラゴンズに来て活躍できそうな他球団の外野手がこちらです。

今季の2軍の成績
・大盛 稔(広島)  打率 .301 OPS.711
・八百板 卓丸(巨人)打率 .285 OPS.782
・蛯名 達夫(DeNA)打率 .306 OPS.883
・楠本 泰史(DeNA)打率 .260 OPS.870

いかがでしょうか?
どのトレードも実現したら、どちらの球団とも非常にWin-Winな関係を気づくことが出来そうですよね。
くま
くま

岡野選手⇄楠本選手のトレードなんか実現したらワクワクしますね

終わりに

いかがでしたか?

私は基本的にはセリーグの選手しか知らないので、パリーグでもおすすめの選手がいたらぜひ教えてくださいね。

実際のところ年俸やドラフトの情報・新外国人選手の動向がキーになってくるケースが多くあるので、単純ではないですよね。

くま
くま

とにかく来年のドラゴンズの外野手が今シーズンの成績がいい成績を収めてくれることを信じています!

↓ドラゴンズの気になる情報はこちらから↓是非見てくださいね。

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